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伊勢白ペディア番外「奇異写真」他

読者から投稿された奇異写真の公開場所です。

1月11日。

na***さんから

この写真は、私がまだ伊勢白山道に出会う前のスピにどっぷりはまってた時の奇異写真です。
私の左手のひらに金色の線が3日間現れました。
なぜこの写真を送ったかと言いますと・・・
『正神に奇異なし』だからです。
私は間違ったモノにふれ、魔物から魔の刻印を押されたどうしようもない人間でした。
リーマンさんがよく読者の中でも99パーセントは問題はなく、残りの1パーセントに問題がある・・・と仰られてましたが、私はまさにその1パーセントに完全に入ってました。
しかし、リーマンさんに出会う事ができ、辛うじて救って頂き今日があります。

もしリーマンさんに出会わなかったら私はもう生きてないかもしれません。
伊勢白山道には毎日新しい読者が来られます。間違ったスピや信仰から抜け出せるように願いをこめて、
恥をしのんで送ることにしました。《素晴らしい写真ばかりなのにすみません。》
本当に正神に奇異なしです!
そしてリーマンさんに出会った同時期に、私の父が言ってくれた言葉が
『金の掛かる宗教は宗教じゃないぞ』とも言ってくれました。
伊勢白山道は、正知を学び得る事が出来る凄い稀な場所です。それは過去記事を読み、本を読み実践する事でより伝わるはずです。
日本国に生まれた奇跡を大切に・・これからも学ばせて頂きます。

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◆読者の中でも一番の落ちこぼれより

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二つ目の写真は、青空に思いっきり怒った顔の雲が表れた写真です。
私があることをしてしまい、その時にふと写真を撮っていて当時は気付かなかったのですが、後に写真をよく見るとこの時から
『こら!!』や『めっ!!』と叱られてるように思えました。
きっとリーマンさんの眷属神のお姿と察します。ごめんなさいでした。m(__)m

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いちお、恐い部類の写真ではないので普通に御覧頂けたらと思います。

 

管理者注)恐い部類の写真ではありませんが「参拝写真・風景写真」ではないのでこちらに掲載させて頂きました。